NHK総合でタレントの
ベッキー(23)の冠プログラム「
ベッキーズスクール」(8月18日後8・00)が放送されることになった。
同局の
ウーマンタレントの冠
プログラムは、
西田ひかる(34)の「
西田ひかるの痛快ヒューマン伝」(91年10月?93年3月)シンス14年ぶり。
放送後のエコーによって、
ネクストスプリングにもレギュラー化する。
「
ベッキーズスクール」は
エンターテインメントや
英語、
ファッションなどの
アクチュアルスポットを
ベッキーをはじめとした
ステージアピアランス者が体ヒットリポートする
バラエティー。
レコーディングにはホールカントリーの小中学生200人がネットで参加するなど、ターゲットを
ローティーンに絞ったプログラムだ。
NHKでは現在、同ワールド
ディレクションのプログラムがない。
CM13本、レギュラープログラム7本を抱え、特に
ローティーンから絶大な人気をプラウドオブする
ベッキーを起用し、
その名前を前面に押し出すことで、同ワールドからのサポートを狙う。
各局で引っ張りだこの
ベッキーにとっても初の冠
プログラム。
「話を聞いた時はサプライズドしました。デューティーも
フィールしていますが、あまりディッフィカルトに考えず、楽しんでやりたい」と語っている。